【商学部】青木ゼミ「OAKsジョイントセミナー」参加報告
青木圭介ゼミ所属学生16名が「OAKsジョイントセミナー」(神戸学院大学・東洋大学との合同ゼミ)に参加しました。今年度、学生に課されたグループワークの課題として「憲法改正」、「ジェンダー平等」、「若者向け政策課題」の3つが与えられ、各グループにおいて課題や問題点の発見、その解決策や目指すべき社会の姿について議論、最終的にその成果を発表するまでの作業を行いました。
また、各グループがグループワークの成果を発表する中で、とりわけ優秀なグループには、衆議院第一議員会館の会議室および自由民主党 党本部において、国会議員(いずれも衆議院議員)を前にして発表する機会を与え、それぞれのテーマについて討論を行いました。
どのセッションにおいても非常に活発な議論が交わされ、学生は大変貴重な経験を得たと思います。学生にとっては初めての学外ゼミナールで、他大学の学生と寝食を共にし、濃密なグループワークを通じて、リーダーシップや協調性、課題解決力など、社会で必要となる基礎的能力を養うすばらしい機会になった事でしょう。今回の経験を今後の就職活動や社会での活躍に生かしてもらいたいです。
また、各グループがグループワークの成果を発表する中で、とりわけ優秀なグループには、衆議院第一議員会館の会議室および自由民主党 党本部において、国会議員(いずれも衆議院議員)を前にして発表する機会を与え、それぞれのテーマについて討論を行いました。
どのセッションにおいても非常に活発な議論が交わされ、学生は大変貴重な経験を得たと思います。学生にとっては初めての学外ゼミナールで、他大学の学生と寝食を共にし、濃密なグループワークを通じて、リーダーシップや協調性、課題解決力など、社会で必要となる基礎的能力を養うすばらしい機会になった事でしょう。今回の経験を今後の就職活動や社会での活躍に生かしてもらいたいです。

