【現代社会学部】子どものまち「なごみん横丁」を学ぶ

現代社会学部 三矢勝司ゼミ(都市まちづくり)では、岡崎市北部地域交流センターで夏休みに開催される「なごみん横丁(小学生だけで運営される疑似都市)」に参加し、子どもたちが楽しめるお店づくり(経営、マネジメント)を演習課題としています。
この演習実施に向けて、施設の管理運営に携わっている平岩亮人様(NPO法人岡崎まち育てセンター・りた/統括管理責任者、市民協働コーディネーター)をお招きし、「なごみん横丁」の魅力や課題についてお話をいただきました。
なごみん横丁に込められている「市民自治」「まちを自分事にする」といった理念について学んだほか、ゼミ生主体で企画運営するお店に関するアイディアについても、平岩様と意見交換することができました。
この演習実施に向けて、施設の管理運営に携わっている平岩亮人様(NPO法人岡崎まち育てセンター・りた/統括管理責任者、市民協働コーディネーター)をお招きし、「なごみん横丁」の魅力や課題についてお話をいただきました。
なごみん横丁に込められている「市民自治」「まちを自分事にする」といった理念について学んだほか、ゼミ生主体で企画運営するお店に関するアイディアについても、平岩様と意見交換することができました。