2017年04月23日(日)

4/23(日)中日新聞朝刊:現代社会学部江口忍教授のコラム「栄と名駅、名古屋の未来」が掲載

 4月23日(日)の中日新聞朝刊 ~中日新聞を読んで~に現代社会学部江口忍教授のコラム「栄と名駅、名古屋の未来」が掲載されました。

江口教授は、名古屋都心部に関する話題として、「名古屋駅前の新しい超高層ビル・JRゲートタワー開業」と「栄の老舗百貨店・丸栄が百貨店撤退も視野」のニュースを取り上げ、現在の名駅と栄を象徴するとし、名古屋の中で名駅だけが発展し栄がにぎわいを失うようにならないためにも行政は民間投資の呼び水を用意する必要があるだろう、とコメント。また、市長選投票日の今日、新市長には名古屋都心部のあり方について戦略を持って将来像を描いてほしいと語っています。

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