2008年09月18日(木)
第3回 名古屋学院大学リハビリテーション研究会が行われました
本学リハビリテーション学科長であり、脊椎専門医でもある鈴木信治教授より『腰椎疾患に対する画像所見』をテーマにご講演いただきました
第3回 名古屋学院大学リハビリテーション研究会 活動報告
<活動報告>
日時:2008年 9月13日(土)
会場:本学白鳥キャンパス 202教室
参加者:115名
テーマ:『腰椎疾患に対する画像所見』
講師 鈴木信治教授 (脊椎専門医)
名古屋学院大学人間健康学部リハビリテーション学科 学科長
画像診断として用いられる、従来の単純X線像から、各種造影検査、CTおよびMRI検査、そして最近の再構成CTまで基本的な画像の見方をご講演いただきました。その上で腰椎疾患において神経症状を認める場合の、“hidden zone”での責任病巣を正確に診断するためのMRIの2軸斜位撮像をご紹介いただきました。また正確な診断後の最小侵襲手術等の治療法についてもご講演いただきました。
多くの画像症例をあげて進行いただき、最後には活発な質疑を交わし、盛況のうちに終了いたしました。
<お礼>
多くの先生方にご参加いただき、スタッフ一同、感謝申し上げます。
今後も当研究会では、会員の皆様にご協力いただいたアンケート結果・ご意見を反映させ、皆様と共に研鑽できる場となるよう努めて参ります。ご意見・ご要望等ありましたら、下記までご連絡下さい。
<今後の予定>
次回は、2008年12月20日(土)の予定です。
『肩関節疾患とリハビリテーション』をテーマに開催予定です。講師の先生等の詳細は10月中旬頃に掲載致します♪
<問い合わせ先>
NGUリハビリテーション研究会 事務局
渡邊 晶規 E-mail:m.wtnb@ngu.ac.jp
<活動報告>
日時:2008年 9月13日(土)
会場:本学白鳥キャンパス 202教室
参加者:115名
テーマ:『腰椎疾患に対する画像所見』
講師 鈴木信治教授 (脊椎専門医)
名古屋学院大学人間健康学部リハビリテーション学科 学科長
画像診断として用いられる、従来の単純X線像から、各種造影検査、CTおよびMRI検査、そして最近の再構成CTまで基本的な画像の見方をご講演いただきました。その上で腰椎疾患において神経症状を認める場合の、“hidden zone”での責任病巣を正確に診断するためのMRIの2軸斜位撮像をご紹介いただきました。また正確な診断後の最小侵襲手術等の治療法についてもご講演いただきました。
多くの画像症例をあげて進行いただき、最後には活発な質疑を交わし、盛況のうちに終了いたしました。
<お礼>
多くの先生方にご参加いただき、スタッフ一同、感謝申し上げます。
今後も当研究会では、会員の皆様にご協力いただいたアンケート結果・ご意見を反映させ、皆様と共に研鑽できる場となるよう努めて参ります。ご意見・ご要望等ありましたら、下記までご連絡下さい。
<今後の予定>
次回は、2008年12月20日(土)の予定です。
『肩関節疾患とリハビリテーション』をテーマに開催予定です。講師の先生等の詳細は10月中旬頃に掲載致します♪
<問い合わせ先>
NGUリハビリテーション研究会 事務局
渡邊 晶規 E-mail:m.wtnb@ngu.ac.jp