2009年02月15日(日)

シンポジウム「瀬戸ノベルティの魅惑! 陶磁文化のみち」を開催します

2月20日(金)14時より、名古屋陶磁器会館で開催。

 シンポジウム「瀬戸ノベルティの魅惑! 陶磁文化のみち」を下記のとおり開催します。名古屋陶磁器会館で開催中(2月14日~22日)の企画展 「瀬戸ノベルティの魅惑! 瀬戸と名古屋をつなぐ陶磁文化のみち」の特別セッションとして開催されます。


●日 時 :2009年2月20日(金)14時~16時

●場 所 :名古屋陶磁器会館
      (名古屋市東区徳川1-10-3 TEL : 052-935-7841)

●お申込み:上記電話番号に直接お申し込みください【入場無料】

●主 催:名古屋学院大学
      瀬戸ノベルティ文化保存研究会
      名古屋陶磁器会館

●コンセプト:
 瀬戸と名古屋をつなぐ懸け橋として歴史的・文化的に大きな役割を担ってきた
 陶磁文化の華 瀬戸ノベルティ、その秘めた歴史と魅力に迫る。


●スケジュール:

・開会あいさつ:古池嘉和(名古屋学院大学経済学部教授)


・コーディネーター
 「瀬戸と名古屋をつなぐ陶磁文化交流」    
    十名直喜(名古屋学院大学経済学部教授)

・パネリスト
 「瀬戸ノベルティ文化とまちづくりへの思い」
      中村儀朋(瀬戸ノベルティ文化保存研究会代表)
 「名古屋からみた陶磁文化のみち」
      小椋寿紀(名古屋陶磁器会館事務局長)
 「瀬戸ノベルティの経営・技術・文化を考える」
      池田洋幸(瀬戸陶磁器工業組合副理事長・池田丸ヨ代表取締役)
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