1月19日(水)、野々垣嘉男教授の最終講義が瀬戸キャンパスB2教室にて行われました。 講義テーマを「筋ジストロフィーの臨床対応とその研究について」とし、野々垣教授の長年にわたる調査研究の成果を概観する内容でした。 収容定員400名の講義室は、学生と教職員でほぼ満員の状態でした。 野々垣教授は2006年4月の人間健康学部開設以来、本学で教鞭をとり、今日のリハビリテーション学部を支えていただきました。 野々垣教授のご尽力に感謝し、今後のご健勝とますますのご活躍をお祈り致します。