2010年10月07日(木)

COP10ボランティアスタッフ研修を行いました

海外からのお客様にも英語で対応します

名古屋学院大学外国語学部生を中心とした英語の堪能な約50名の学生(他学部学生・大学院生・留学生を含む)が、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)のボランティアスタッフ研修を、10月5日に受けました。

 

これは、COP10会期中の10月18日から29日まで生物多様性交流フェア・フォーラム会場となる、本学学内のイベントのご案内や世界各国から訪れる来場者のための窓口となり、インフォメーション(受付)を務めるための研修です。

 

COP10とはどのようなものかからボランティアスタッフとしての心得まで、COP10実行委員会やご関係者に指導して頂きました。

 

名古屋学院大学は、COP10を盛り上げ、国内外からの出展者や来場者に喜んでもらえるよう、ボランティアスタッフの学生が精一杯努めてくれることを期待しています。

 

 

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