- 建学の精神である「敬神愛人」のもと、東日本大震災で被災された方々に向けてボランティア活動をおこなう学生を支援する。
- ボランティアへの参加とその活動は、学生本人の自発的な意思と自己責任を基本とする。
- 学生の安全を第一と考え、被災地の状況情報を収集するとともに、被災地で活動する学生の動向を把握するよう努める。
- 支援の態勢は、ボランティア活動が長期にわたることを念頭におき、また、(1)被災地でのボランティアと(2)地元(名古屋等)でのボランティアのいずれに対しても支援をしていく。
- ボランティア活動をおこなったことを評価するのではなく、体験して学んだことを公表(報告)することで評価する(履修上の配慮)。




