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施設紹介

白鳥学舎(しろとり)

曙館(あけぼのかん)

名古屋キャンパスの中心となる建物。教室、情報教育の特別教室、学術情報センター、レストランなどがあります。

施設名称の由来

翼館(つばさかん) 50周年記念棟

学生アメニティ棟(2010年3月竣工)。
学生ラウンジ、アメニティーコーナー、キャリアセンター、資格センター・教職センター・保健センター・教室・ホールなどがあります。
太陽光発電を使用し、環境に配慮した建物となっています。

施設名称の由来

希館(のぞみかん)

学生支援の拠点となる棟(2015年1月竣工)。
教育学習センター、学生支援センター、スチューデントルームなどがあり、学生たちが互いに学びを刺激し新たな成長を目指せる施設になっています。

施設名称の由来

泉館(いずみかん)

曙館と直結した体育館は、2階にメインアリーナ、1階に小体育館が2つとトレーニングルームがあり、曙館側から体育の授業やクラブ活動の様子を見ることができます。
また、留学生と交流したり、様々なイベントを催す「i-ラウンジ」もあります。

施設名称の由来

チャペル

チャペルは正門北側に位置する名古屋キャンパスのシンボル的建物。曙館・泉館と統一されたレンガの外観と真っ直ぐ空に伸びたカリオン(鐘塔)が特徴です。

チャペル

学術情報センター

曙館東側3階と4階に位置し、3階は図書館、4階はパソコン・グループ学習ができるラーニングコモンズがあり、学びを総合的にサポートしています。図書館は一般の方に開放しています。

学術情報センター

クラインホール

翼館4階にある500人収容のホール。本学創立者フレデリック・チャールズ・クライン博士の名称より「クラインホール」としました。

レストラン(曙館)

曙館東側は1階がフードバー、2階がカフェテリアになっています。1階の麺類コーナー・2階の日替わり白鳥ランチは学生に人気です。広々とした明るい空間は、ランチだけでなく、友達とおしゃべりをしたり、読書を楽しんだり、気ままに過ごせるスポットです。

売店(曙館)

曙館1階にはセブンイレブン、モスバーガーがあります。

売店(翼館)

翼館1階ラウンジには、書籍・文具の「MARUZEN」、ランチの店「chronus」があります。

レストラン(希館)

希館1階にはレストラン「Bistro大地」があります。広い空間でゆったりと食事が楽しめます。

アトリウム

エントランスは、1階から4階まで連続でつながる階段のアトリウム(吹き抜け空間)。ラウンジとしてのコミュニケーション機能をもち、学生たちの憩いの空間です。

国際セミナーハウス

外国人留学生・交換留学生のための寮・宿泊施設。共有のラウンジもあるため、留学生以外の学生も気軽に訪問し、活発な国際交流の場となっています。毎学期「レジデント・アシスタント(RA)」として日本人学生入居者も募集しています。

国際センター

クラブハウス・合宿所「友愛」

各種クラブの部室があつまるクラブハウス。隣接したミーティングスペースでは、部活の方針などについて熱心に話し合う学生の姿を見ることができます。

施設名称の由来

日比野学舎(ひびの)

言館(ことばかん)

地下鉄名港線「日比野駅」上に位置する校舎。学生運営のカフェ「マイルポスト」、小規模教室、パソコン教室、社会連携センターがあります。小規模教室を利用して語学・情報教育などの授業、資格講座、シティカレッジ(市民講座)などのエクステンション活動を展開しています。

施設名称の由来

マイルポスト

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