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名古屋学院大学ロゴについて

シンボルマーク

由来

1990年に名古屋学院大学の教育理念や環境などを表現したシンボルマークおよびロゴを決定しました。

マークの意味

頭文字NGUで校舎を形どり、力強い直線と安定感のあるどっしりした書体で、清潔感溢れる快適な空間と、そこに集う学生たちの伸びやかさを表しています。

スローガン

国際的な文化交流と学生一人一人の可能性を引き出す教育ということで「Culture & Human Resources」としました。

校名ロゴ

スクールカラーと校旗

スクールカラー(紅梅色)

1915(大正4)年、大正天皇の即位を記念して、新しい校旗(名古屋中学校)が制定されました。現在、名古屋中学校・高等学校に伝わる真紅(紅梅染)の旗はこのとき定められたものです。名古屋学院大学の校旗もこの流れを継ぎ、スクールカラーの紅梅を地色としています。

校旗

1964年、大学創立時に制定。
名古屋学院大学伝統の紅梅の地色、その中に聖書にちなんだオリーブで包まれ名古屋学院大学の紋章を白で染め抜いています。旗棹の先には、若さに溢れる学生の前途を約束する桜の蕾を配しています。

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