グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  大学院

大学院



名古屋学院大学 大学院の特色

働く社会人にも学びやすい開かれた学び舎

本学大学院は、社会人や留学生を幅広く受け入れ、丁寧で密度の濃い研究指導を展開。キャンパスは他大学院に先駆け、名古屋市都心の栄にサテライトキャンパスを設置し、講義時間を主に平日夜間と土曜日とするなど、忙しい社会人でも無理なく通学できる環境を整えています。
時間割
平日 9時10分~21時15分
土曜日 9時30分~16時45分

さかえサテライト

名古屋の中心部、栄の「中日ビル」の7階にサテライトキャンパスを設置。
9つの講義室に加え、図書室、自習室、学生LOUNGEを設け自由に使えるデスクトップパソコンも。

日比野学舎

「日比野学舎」は地下鉄名港線日比野駅に直結。院生のための共同研究室には個人ブースやロッカーを配置。無線LAN環境により、本学学術情報センターの蔵書検索やインターネット接続が可能。

学術情報センター(白鳥学舎)

白鳥学舎にある本学図書館の所蔵図書は約38万冊(うち洋書約10万冊)、雑誌は約6,800種(うち洋書約1,700種)。大学ポータルCCSから、資料の取り寄せ、購入依頼などが可能。

目的に応じた実学重視のコース設定

経済経営研究科では、税理士試験の一部科目免除を目指すコースをはじめ、身につけたい資格やスキル、目指す分野や目的に応じた各種コースを設定。また、外国語学研究科では通信制大学院(英語学専攻博士前期・後期課程)を設置し、時間や場所を選ばず優秀な教授陣によるハイレベルな指導が受けられます。
税理士試験の試験免除について
申請条件 租税法演習(経済学専攻)、税法系演習・企業会計系演習(経営政策専攻)のいずれかで修士論文作成のうえ修了すること。および申請する税法(経営政策専攻では会計学も可)に属する1科目に試験合格していること。
申請方法 研究認定申請書兼税理士試験免除申請書と学位論文を所定の書類とともに国税庁へ提出。
科目免除 国税審議会で審査が行われ、認定されれば試験合格している以外の科目に合格したちみなされ、申請科目の試験免除が決定する。

学ぶ意欲を支援する

各種奨学金や長期履修制度など、学ぶ意欲のある方を支援するさまざまな制度を充実。また、セミナーや自主的研究会など、院生が自主的に学ぶ場や院生同士の交流の機会も多く、ここで培われた人的ネットワークは生涯の大きな財産となります。