キャンパスに響く鐘の音とパイプオルガンの奏でる賛美歌は本学を象徴する大切な要素の一つ。さまざまなシーンで耳にする心地よい音色の一部を視聴することができます。
瀬戸キャンパスにある高さ25メートルのチャペルの鐘塔に備え付けられたチャーチ・ベル。
朝、昼、夕の3回、キャンパスに鳴りわたります。
コーラル(賛美歌)に基づいて作られた曲。美しくも悲しい旋律が胸にせまります。
スペインの作曲家カバニリェス(1644-1712)の作品。瞑想的な作品です。
いつくしみ深き、友なるイエスは・・・名古屋学院大学の入学式で必ず歌われる賛美歌です。


